年明けから忙しさが倍速し、最近は「呼吸か仕事か育児」しか記憶になく、1月末から、産後初の本格的な体調不良。
風邪で、「保育園にお迎えにいくのも辛い…」と倒れかけること数回。。
倒れかけた時は近所の友人が来てくれたり、ベビーシッターに来てもらったり、母や義母の単発ヘルプを得ながら、なんとか復活。
大きな法人案件も一山超えて、ようやく我が身をきちんとケアし振り返る時間と気力を得ました。
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どんな仕事でも、育児でも、ここ一番で踏ん張り、駆け抜けなければいけない時期はある。
なので、それを淡々とこなす事、や
うまくいかないときは周りを頼りながら滞りなくすませる事
は、当たり前のことだとも思う。
だけどふと、私の今の人生には「遊び」が足りない、と。気づいた。
遊ぶことが、仕事の対極にあるものだ、
という思い込みがあったのかもしれない。
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人は、遊びの中で自分を解放する、
のと同時に
これからは
遊ぶことを極めることが、
「仕事」になるのだと思う。
そして
遊びがあるからこそ創造性が産まれ
余白の中から推進力がでてくる。
2018年は、
遊びながら生きて
遊ぶように働きたい。
そして
私や私の仕事に関わってくれる人たちが
まるで遊びのように感じてくれたら素晴らしい。
そのためにも、もっと堂々と、
遊びを極めようと、ふとおもう。
遊ぶことが、自分を取り戻す、
とっても簡単な
そして確実な方法なのかな、とか。
(´-`).。oO
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